如月千早武道館単独公演「OathONE」1/25を現地観覧してきました。感想をば。

九段下駅に到着! アイマスグッズな人に着いていくと道に迷わないのですが、寒いとみんな着込むため分かりにくかった。

歌詞みたいで面白かった。黒い犬・白い犬かも!

武道館初めて来ました。

お花たち。
- 初めての武道館。思ったよりこじんまりしてた。
- どれがトイレ列なんだ! 最後尾のPに聞いたら「ここがトイレ列ですよ」と優しく教えてもらう。
- 自分の座席位置が全然わからない!それっぽい席のPに声をかけたら「その席はあっちですよ」と教えてもらう。
- 優しいPさんたちありがとう。
- 1階の千早さんと並行の高さになるぐらいの座席だった。これまでのアイマスライブでこんな近い距離感のものはなかったのでテンション上がる。
- ライブ開始! いじわるな言い方をすると、プリレンダの映像をモニターに流すだけのライブとも言える。自分がどこまで楽しめるか若干の不安もあったが、そんなの全然。圧倒的な千早さんの歌唱パフォーマンス。
- 千早さんの背中が見えるのだいぶ面白い。
- 炎、熱くて良かった。
- これまでのライブと比べても、泣いてるPの数が多すぎる。自分も「目が逢う瞬間」あたりで泣き出し、「スローモーション」で号泣。
- 私にとっての千早さん代表曲は「目が逢う瞬間」だから……アイマス音楽歴だけでいうとまあまあ古参だから……アウトロでいつも違う時空に飛ばされる感覚を覚える。
- 私はシャニPなので、「スローモーション」で風野灯織さんをはじめ他ブランドの仲間の思いも連れてきてくれたんだなと感じて泣いちゃった。シャニのバラード曲だと一番好きかも……
- 「眠り姫」のステージング含めたちょいクラブミュージックの深層感、HIKARU UTADA SCIENCE FICTION TOUR 2024 での「君に夢中」と似た感覚だった。
- 千早さんが花道を歩くの面白かった。やっぱりモニターごと動かすんですね。
- ソニー製のロボット「groovots」。モノリス感があって、2001年宇宙の旅やインターステラ思い出した。
- アンコールのとき、みんな急いでステージ中央に集まってたのが可愛かった。
- 765の歌姫というに相応しき、圧倒的なパフォーマンスでした。すごかった。
- 終演後あいさつした両隣のPの顔が優しくて幸せそうだった。
- 今井麻美さんはじめ、スタッフのみなさんもありがとうございました。お疲れ様でした。

ありがとう。ありがとう。